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青少年委員会
委員長所感
4月の会員交流事業から始まり、11月定例会までの担当事業でしたが、これほど休みなしに事業に関わったことはなかったかと思います。「子供たちの手本になろう」をスローガンに掲げておりましたが、逆に子供達からいろいろと学ばされ、自分の体力の無さに気付かされた一年でした。 事業運営のお手伝いである「やまばと園支援事業」は別としても、その他の事業は企画から担当したわけですが、一から作りだす楽しさ、難しさを改めて実感しました。全体的に企画段階での遅れをそのまま引き継ぎ、後手に回ってしまったなと反省しております。 青少年委員長という大役を任せていただいた鵜沼理事長、頼りない委員長を引っ張ってくれた委員会のメンバーや担当副理事長には大変感謝しております。今年の経験をJC活動は勿論、様々な活動に活かしていきたいと思います。一年間ありがとうございました。 活動報告 定例会の企画実施(5月定例会(5月25日)、11月定例会(11月19日)) 試ソーヤ冒険輝☆の実施(8月1日、8月19日、9月11〜12日の全3回) やまばと園事業(スポーツレクリエーション(5月30日)、夏祭り(7月30日)、園祭(10月9日)) 会員交流事業(4月27日) 次年度への引継ぎ事項 ・やまばと園事業は年3回ボランティア要請がきます。なお、連絡が直前の理事会後に来ることもありますので、園に日程の確認をすること。 ・市よりテントを借入れる場合は、生涯学習センターへ依頼し、三関地区センターへ借入・返却となります。 ・試ソーヤ冒険輝の募集チラシについては、教育委員会にお願いするだけでなく各学校へ配布の徹底をお願いする。また、誰に渡すチラシなのかを記載する。(保護者の皆様へ等) |