昭和40年ころの発動機と米選機

 昭和40年ころの発動機と米選機のことを調べました。

  <発動機>

 発動機は昭和40年に買った。そして昭和の終わりごろまでつかった。発動機とは、もみすり機やだっこく機などを動かす力となる機械。

 使い方は、発動機についてるハンドルを回して動かす。その時に使う機械にベルトをかける。(力を伝える。)


  <米選機>

 米選機は昭和30年ころに買った。この機械は昭和60年ころまで使っていた。米選機とは、米のつぶを大きさごとに分ける機械。(大・小にわける。)

 使い方はじょうごみたいな物に米をいれる。つぶが小さいのは下に落ちてくる。


 

感想

 今は自動で米の大きさを分けたりできるけど昔は全部手作業でやっていたので大変だなと思いました。