昭和40年ころのくらし
昭和40年ころ、お母さんが子供のころ家はかやぶき屋根だった。動物(牛や羊など)は人間が住んでいる建物に住んでいました。羊は毛をかってその毛を売っていた。自分の家で取れた米や野菜は魚や豆腐などに変えていたそうです。
感想
昔の生活は大変だったろうなと思いました。今の時代に生まれてよかったと思いました。 ねずみ星
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