戦争のころの子どものくらし


 昭和19年ごろ、昭和8年生まれのめがねくんのばあちゃん11才のときのころ

 お金がなくて服を買えませんでした。戦争のときには、配給で服などがくばられました。
 米も自分の家で作っていても出さなければいけなかった。もしかくしていていても探しにきたそうです。米は自分の家で食べる分を残して出したそうです。ご飯は、米と大豆や麦をまぜたご飯と野菜を食べたそうです。
 学校にいっても学校の生徒たちが、父兄とかが戦争にいって働く人がいなくなった家に田んぼの手伝いなどをしに行ったそうです。子もりをしながら学校にいく人もいたそうです。戦争のときに大人たちが油をとるために松の根っこ掘りということをしたそうです。

感想

 戦争のときの生活は、大変だったんだろうなと、話を聞いてみて思った。